スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

いや、別にテンション高いわけじゃないですよ?

よぅ!おまいら久しぶりだな!ヒサシブリダナ?!HISASHIBURIDAYO?まぁ全てひとえに俺が更新してないのがいけないんですけどね。まぁ何はともあれ元気だったか?俺ですか?俺から元気とったら何が残るっていうんですか?(残ったパソコンは誰か始末してください)以上のコメントを俺の脳に表現させてみることにします。

「わぁ~久しぶり~元気だった?」

「まあな、そっちはどうなんだ?」

「あたしはもちろんずっっっと元気だったよ!」

「そりゃそうだろ。お前から元気とったら何が残るんだ?」

「全部残るよぉ!もー昔っからぜんっぜん変わってないんだからぁ!」

「お前は変わったな」

「…ど、どんなふうに?」

「久しぶりに会って、見違えるほど……むしろガキに」

「も~!」

「あ~そろそろ行こうぜ、移動が長くて流石に疲れたよ」

「あっ、待ってよ」

「ん?」

「おかえりなさい……○○」(←任意)

OPへ…

とかどうよ?ちょっとベタベタすぎ?ベチョベチョ?むしろニョロニョロですかそうですか。まぁパクリだからな。いいじゃねぇか!俺は否定しませんよ、こんな再会。ビバベタベタな再会。

最近東京は地震が起きましたよね、きっと私の知人たちの部屋は大惨事たったでしょう。いつも視姦されているフィギュアたちの逆襲とか主に。そんなときは、範間勇次郎に学べ。(知らない人はご愁傷様でした)彼は地震を地面殴って止めてましたよ?流石地球最強の生物ですよね。なぜこんなことをここに書くのかというと、今これを読んでいる方々にもそんな素質があると思うからです。落ち着いて考えてみてくださいよ?奴は戦闘を極めた男、つまり戦闘オタク……同様に貴方も何かを極めし何かのオタクのはず。ほらオタクちがいじゃん。地震くらい君らならなんとかなるって。まぁ方法はそれぞれだろうけど。
例えばパソコンをなんとかするとか?
いつもお世話になっているゲームとかのCDを小指にさしてやばいくらいの早さで回すことでなにか現代科学では説明が付かないようなことを起こすとか?
知り合いの吸血姫や愉快な仲間達に頼んでみるとか?
知り合いの魔法少女に頼んでみるとか?(いっぱいいすぎて困りますよね?!)

この中のどれか一つはできるでしょう。そう、あんたらはオタ……道を窮めしものなのだから!

ちなみに僕なら「ゆらぎ」と同化しつつ、どっかの遺跡にあるという石化面をつけて(ジョジョじゃないよ)神の片割れとなり遠い未来のケモノミミと仲良くなるね。

スポンサーサイト

2005年07月31日 妄想 トラックバック(0) コメント(10)

1週間

今週一週間のブログをいっぺんに更新します。

塾の夏期講座を本部で受けるために1週間限定で上京してきました。友達の家に下宿させてもらっていたので、寝床には困りませんでした。助かったよありがとう。

第一日目;電車で3時間50分ほどかけて地元から下宿先の最寄りの駅まで行きました。多くの荷物は事前に郵送していたし、希望に満ちあふれていたのであまり疲労は感じませんでした。この日は授業はなく、適当に寝るだけです。

第二日目;授業初日です。6時に起きて6時30分に家を出て、電車で代々木まで行きました。いやぁ東京ってすごいなぁ、人口密度高杉。ハァ!?立ち乗り専用車両!?なんじゃそりゃあ!?座席ってモンは両サイドに座席が向かい合ってたり、2人がけの座席が向かい合ってたりするもんじゃないんか!?東京は恐いトコロです……さて、カルチャーショックもそこそこに授業も午前で終了し、午後は久しい友達とカラオケしました。カラオケの最中、ちょっと感傷に浸り泣きそうになったのは秘密です。だって、友達とカラオケとか久しぶりなんだもん。浪人生だし。新しい友達も出来ないし。でも、皆様が歌った歌は四捨五入して10割が痛かったです。いや、四捨五入しなくても10割かな?えぇ友達を持ったモンや……

第三日目;今日は授業がないので下宿先の家主と昨日カラオケ行ったメンバーとで日本の首都である秋葉原へ行って来ました。(カラオケのメンバーの一人は大学のテストがあってこれませんでした)さすが日本の首都、平日だというのに人がいっぱいいます。これでも少ないなんて……東京って恐いところです。人口密度高杉。いつか空気が尽きる日が来るのではないでしょうか?と言っても集団行動をしたのは実質短い時間なのですが。訪問したのはソフマップとかメイド喫茶とか。それ以外も行った気がしますが覚えてません。ちなみにソフマップの店を出た直後に、なぜだか理由は不明ですが強烈なホームシックを覚えました。愛しい我が家。愛しい家族。あぁ、なんて素晴らしい核家族。また、実はメイド喫茶は初めてで色々偏見に満ち満ちていたのですが、普通でしたね。いや、玄人どもがソフトなところを選んで下さったのでしょうが。ちなみに玄人どもは、解散した後もメイド喫茶をはしごしたようです。その後は普通に帰宅。

第四日目;ホームシックが激しくなり、詳しいことは覚えていません。

第五日目;勉強しなくて大丈夫かな?

第六日目;BoNに誘われるままに授業が終わった後にカラオケに行きました。前回雰囲気に押されて歌えなかった普通の歌を主軸に痛いのも絡めながら歌いました。ジャンヌダルクを連続して歌うととても疲れます。電波ソングも最近のは全然わかりませんでした。要修行。

第七日目;最終日。帰りたい帰りたい帰りたい。帰宅するのに4時間くらいかかりました。それはもう疲れました。

で、帰宅してこれを書いているわけです。あ~疲れた。

続きを読む

2005年07月23日 日記 トラックバック(0) コメント(2)

近頃体がニョロニョロします

こんにちわ。人類を超越している、かいつまんで表現すると超人類ばんちょーです。超越しているということはもはや人類ではないのでしょうか?それでは私は何なのでしょうか?それはおそらく《検閲されました》でしょう。
まぁ超人類の私としては人類どもを《検閲されました》を毎日の日課としており、そんな私の望みは《検閲されました》なわけです。しかしまぁ最近は頭の回路がイカれたメシアコンプレックスの既知外さんたちが多く出没しているので《検閲されました》には事欠きません。そんな私の最近の悩みは魔界に残してきたペットの第五○竜丸がちゃんと一匹で生活できているかどうか心配でおちおち《検閲されました》もできません。

さて、こんな意味不明なことを書いてもつまらないだろうから一般向けの日記を書きます。
一昨日のことですが、「終わりのクロニクル⑤下」が発売されたので、⑤上と合わせて買いました。上下で1104ページありました。あと200ページ強で読み終わります。いや、お勧めしますよ?しかし、漠然とお勧めされても手を出しづらいとおもうので毎回毎回更新するときに俺的終わクロ名ゼリフを記していくことにします。
記念すべき第一回

「過去が見つかったなら佐山君は中身を読んで欲しいって言ってたよね……」
ザックに手を入れると、封筒はすぐに手に取ることが出来た。
新庄は歩きながらザックを背負い直し、左手首にビニル袋の音をたてながら封筒を開ける。
中から取り出したのは白い二枚重ねの便箋の第一枚目。
広げ見た紙面に書いてある本文の出だしは、
『Dear新庄君。ああ、君はまるで夜の海を覆うさざなみのようにぞわぞわするね?』

(中略)

『―君の笑顔はまるで朝の一杯のコーヒー。少しどきりとさせて、甘くはなく、しかし魅力的でカフェインのせいか鼓動がバクバクいって何か派手に我慢ならなくなりああっ君にクリームをええいまだるっこしいもりあがってきたねきたね?もはや止めようが―』
止めよう。

出典は終わクロ最新刊の⑤下から。この本の雰囲気が少しでも伝われば幸いですよね。もちろんシリアスなのもたくさんありますが、それはまたの機会に。

2005年07月12日 未分類 トラックバック(0) コメント(3)

ケケケケケケケケ

パソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンパソコンキキャェェェェェェェェェェェェェェェ

あぁ?!なに見とんねん?!見せモンとちがうんや、はよ去ね!いてこましたるぞわりゃぁ!そんなに見たいんやったら見物料取ったろか?!ならパソコンオイテゲェェェェェパソコンやらせろぉぉぉぉぉうぇ~~ん

続きを読む

2005年07月08日 日記 トラックバック(0) コメント(1)

憂鬱な金曜日

小説にはまったことは前回書いたと思います。その影響でパソコンをしまった意味が全くなくなってしまいました。むしろパソコン在ったときよりひどい。

家に帰れば黙々と。
電車に揺られて黙々と。ときどきにやり。
挙げ句の果てには塾の授業中にも黙々と。
睡眠時間なんて削ってなんぼ。

月曜日に1冊目を買って、今日までに既に7冊読み終わり、8冊目を読んでいます。でも今読んでるのは4巻の上。先は長い。


2005年07月01日 日記 トラックバック(0) コメント(0)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。