なんて…無力
ローゼンメイデントロイメントは我が地域ではやりません。敢えて今日まで確認しなかったのですが…案の定といったかんじです。
案の定と言った感じなのですがやはり残念です。残念で残念でしかたありません。くそぅ!なんて俺は無力なんだ……力が、あともう少し、ほんの少しの力があれば…TBSに実力行使にでることも可能だったろうに…ちくしょう!いつか必ずこの借りは返してやる!首を洗って待っていろTBSめ!ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ〜ん(泣いてる)
そんな精神的に不安定な時期なので、帰り道で立ち寄ったエーツーで危うくメイドインヘブンスーパーズを衝動買いするところでした。残念なことにお金を親に貸していたために買えませんでしたが。いや、コードピンクはいい仕事してますよ?私は好きです。好きです!
ばんざーい!コードピンクまんせー!うえぇぇぇん(号泣)
いや、別にテンション高いわけじゃないですよ?
よぅ!おまいら久しぶりだな!ヒサシブリダナ?!HISASHIBURIDAYO?まぁ全てひとえに俺が更新してないのがいけないんですけどね。まぁ何はともあれ元気だったか?俺ですか?俺から元気とったら何が残るっていうんですか?(残ったパソコンは誰か始末してください)以上のコメントを俺の脳に表現させてみることにします。
「わぁ〜久しぶり〜元気だった?」
「まあな、そっちはどうなんだ?」
「あたしはもちろんずっっっと元気だったよ!」
「そりゃそうだろ。お前から元気とったら何が残るんだ?」
「全部残るよぉ!もー昔っからぜんっぜん変わってないんだからぁ!」
「お前は変わったな」
「…ど、どんなふうに?」
「久しぶりに会って、見違えるほど……むしろガキに」
「も〜!」
「あ〜そろそろ行こうぜ、移動が長くて流石に疲れたよ」
「あっ、待ってよ」
「ん?」
「おかえりなさい……○○」(←任意)
OPへ…
とかどうよ?ちょっとベタベタすぎ?ベチョベチョ?むしろニョロニョロですかそうですか。まぁパクリだからな。いいじゃねぇか!俺は否定しませんよ、こんな再会。ビバベタベタな再会。
最近東京は地震が起きましたよね、きっと私の知人たちの部屋は大惨事たったでしょう。いつも視姦されているフィギュアたちの逆襲とか主に。そんなときは、範間勇次郎に学べ。(知らない人はご愁傷様でした)彼は地震を地面殴って止めてましたよ?流石地球最強の生物ですよね。なぜこんなことをここに書くのかというと、今これを読んでいる方々にもそんな素質があると思うからです。落ち着いて考えてみてくださいよ?奴は戦闘を極めた男、つまり戦闘オタク……同様に貴方も何かを極めし何かのオタクのはず。ほらオタクちがいじゃん。地震くらい君らならなんとかなるって。まぁ方法はそれぞれだろうけど。
例えばパソコンをなんとかするとか?
いつもお世話になっているゲームとかのCDを小指にさしてやばいくらいの早さで回すことでなにか現代科学では説明が付かないようなことを起こすとか?
知り合いの吸血姫や愉快な仲間達に頼んでみるとか?
知り合いの魔法少女に頼んでみるとか?(いっぱいいすぎて困りますよね?!)
この中のどれか一つはできるでしょう。そう、あんたらはオタ……道を窮めしものなのだから!
ちなみに僕なら「ゆらぎ」と同化しつつ、どっかの遺跡にあるという石化面をつけて(ジョジョじゃないよ)神の片割れとなり遠い未来のケモノミミと仲良くなるね。
脳内麻薬分泌過剰による弊害
A「お前のソウルと俺のソウルが口から飛び出てコンバイン!お前のブレイン黄緑色、そして俺のは白みがかった紫色〜♪」
B「なに?なんだか絶好調じゃない。なんかあったの?」
A「ハァ?なんでもねぇよ!なんでもねぇし!ただ昨日は俺がこの世に生を受けてちょうど17年と4ヶ月と23日だっただけだよ。だから今日も今日とて独り河原で石を積み上げてるだけさ。」
B「あ〜それ超楽しそう。楽しいという概念を超越してそう。そういえば最近の女子学生の流行の最先端よね。自然石割り。」
A「そうそう、近頃のトレンドは蝋燭とバナナと8kgダンベル片手に日本領事館へ開国迫りに行くんだよ。」
B「それでも私はドリアンが好き。あなたはドリアンについてどう思う?」
A「ん?俺?俺はどっちかって言うとなわとびが好きだな。冬の寒い日になわが耳を掠めたときなんかなんともいえない幸福感に包み込まれる気がするんだ。まるで八百万の神の惜しみない愛に包まれてるのを感じる。」
B「やっぱりそう思う?まぁ確かに臭いはきついかもしれないけど味は極上なの。」
A「でも、なわとびはやはり跳ぶだけがのうじゃないと思うね。」
B「さらに付け加えさせてもらうならばあのイボイボした形状は非常に興味深いわ。なぜあのような形になったのかしら。進化の過程が非常に気になるわ。」
A「進化といえば、お前昨日晩飯何食べた?」
B「魚の煮付けに、ゴボウの煮付けに、ドリアンの煮付けに、ドリアンの煮付け。」
A「マジで?俺なんか3年前にバンジージャンプでK点超えたぜ?」
B「それはすごいわね。ところでk点のkってなんのKなのかしら?」
A「そりゃお前、TOKOROTENのKだろ。」
B「あ〜なるほど。電子エレクトロンね。」
A「そう。ま、つまりは二毛作。」
B「・・・こんな会話にもそろそろ飽きたわ。」
A「飽きたな。」
B「あきたわ。」
A「あき田な。」
B「秋田わ。秋田といったらやっぱりあれよね。ドリアン。秋田=ドリアン ドリアン≒秋田。これから私のことはドドリアさんとお呼びなさい。」
A「わかった。北の最終兵器イゴールボブチャンチンさん。」
B「ドドリアよ。ちなみに趣味はバイクの上にまたがってラリホーを叫びながらみたらし団子を通天閣の中腹付近で第三宇宙速度で食べることです。」
A「へぇ〜鴻巣清美さんはなかなかよいご趣味をおもちですな。」
B「ドドリアよ。それほどでも。あなたは?」
A「僕のは北島大吾さんのような立派な趣味はないですよ。まぁ、強いて言うなら強姦です。いや、間違えた念仏講です。」
B「ドドリア。強姦と念仏講はよく間違えるわよね。意味は似たようなものだし。」
A「そうなんですよザーボンさん。でも現実世界でした事はありませんから。」
B「そっちじゃなくてドドリア。ところで、さっきからあなたに言おう言おうと思ってたことがあるのよ。」
A「なんでしょう?」
B「実は私はあなたの実父なの。」
A「ハァ?・・・そうでしたか。ところであなたのお年はいくつでしょう?」
B「今年17になるわ。」
A「つまり俺より年下なんだよね。」
B「世間的にはそうなるわ。」
A「無理ジャン。」
B「はぁ・・・これだからあなたはヘタレヘタレとグローバルスタンダード的に呼ばれるのよ!このヘタレ!へたれオブへたれず!あなたはこの社会の、いいえ、この宇宙の、いいえ、この世界の、いいえ、この市町村の穀つぶしよ!グローバルスタンダードなへたれは五臓六腑ぶちまけて死んでしまうがいいのよ!スプラッタ映画にスプラッタ役で出演依頼殺到よ!そんなあなたにこの世の理を教えてあげるわ・・・」
A「(ゴクリ)」
B「この世はね、できるかできないかじゃない・・・やるか、やらないか!それだけよ!!」
A「そうだったのか・・・俺はなんて間違いを犯していたんだ!!俺って奴は!なんてアホなんだ!!」
B「大丈夫よ、そんなあなたにを救う手がひとつだけ残っているわ。」
A「ほんとうですか!?」
B「もちろんよ。この薬を飲めばたちまち悟りを開くことができるわ。この薬は中国の霊験あらたかなとある植物のエキスを抽出してドリンクにしたものよ。コレさえ飲めばあなたもすぐにハッピーな老後が送れるわ!」
A「やったー!早速それを僕にくれ!」
B「わかったわ!!いつもは一ヶ月セットで120万円のところを今日は特別価格、20万円よ!!」
A「oh my god!!なんてお買い得なんだ!コレは買いだぜ!」
B「コレだけじゃないわ!今ならこの世にも珍しい『裏と表が反対の五円玉』一ヶ月分をセットにして特別価格20万円でのご提供!!!今買わないと一生後悔すること間違いなし!!!!」
A「Hey,Joan,そんなことして大丈夫なのかい?この会社は潰れたりはしないのかい?」
B「ドリアンよ。お客様に満足していただくことこそがわれわれの社訓であり、至上の喜びだもの。それに比べたら会社の倒産なんて屁でもないわ!」
A「なんてことだ・・・うぅ、涙で前が見えないよ・・・」
B「さあ今すぐここへ電話!急いで!!在庫が少ないからすぐに売り切れよ!!!手遅れになる前に、さあ!!!」
A「うおぉぉぉぉ、かけてかけてかけまくってやるぜぇぇぇぇ!」
B「そうよ!その意気よ!!粋なはからいが世界を丸く収めるの!」
以下略。
